地元産農産物・中国物産品・観光土産品
地産地消がキーワードで近郊の畑からその日の朝採れ野菜を生産者が直接売り場へ持ち込んでおり、新鮮さは格別で野菜本来の素材の味が生きている。
商品ラベルには生産者の顔がプリントされ、作り手の気持ちが伝わってくる。
お値段も市場を通さないため、お買い得で観光客・地元消費者はもちろん学校給食にも提供しており、病院からも注文が殺到しています。
道の駅本館では地元福光の特産品や北陸地方の土産品を多数そろえており、ドライブの休憩にちょっとのぞいてみてください。
いいまち南砺市のまちづくり
5月
06
Published under 道の駅 by なんと. No Comments.
地元産農産物・中国物産品・観光土産品
地産地消がキーワードで近郊の畑からその日の朝採れ野菜を生産者が直接売り場へ持ち込んでおり、新鮮さは格別で野菜本来の素材の味が生きている。
商品ラベルには生産者の顔がプリントされ、作り手の気持ちが伝わってくる。
お値段も市場を通さないため、お買い得で観光客・地元消費者はもちろん学校給食にも提供しており、病院からも注文が殺到しています。
道の駅本館では地元福光の特産品や北陸地方の土産品を多数そろえており、ドライブの休憩にちょっとのぞいてみてください。
5月
03
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活動上の問題点・解消方法
結成当初は、隊員と子どもたちがなじめず、パトロールに参加する隊員も少なかったが、統一の腕章やベスト・帽子等が揃うにつれ、活動の目的であったふれあいが強まり、活動に参加する隊員の数も日々増加するなど、地域住民や子ども達からの信頼も高まってきている。
関係機関・団体との連携方法
・南砺警察署と石黒駐在所から各種犯罪情報の提供や、活動上の要領等について指導を受けているほか、小学校校区内の各地区防犯パトロール隊とも連絡を密にしている。
・福光中部小学校からは、メールによる情報発信を受けており、子どもたちへの関心を高めることにより、そのふれあいを強めるようにしている。
・南砺市防犯協会からは、ボランティア保険加入や地域安全ニュースによる情報提供を受けている。
活動上の配慮事項
地域と子どもたちとのふれあいを密にし、犯罪から子どもを守るという目的から、隊員各自がパトロールの予定を計画、実行することにより、隊員の負担を軽減し継続できるほか、校区内の実状に促した活動が行われている。
4月
30
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~地域のふれあいを密にして犯罪から子どもを守る~
活動拠点:南砺市立福光中部小学校
児童とともに下校するパトロール隊員 構成員
会社員、自営業者等
人数:154人
結成の経緯
子どもたちが被害者となる犯罪が急増する中で、「地域の皆が顔見知りの地区は犯罪が少ない」との統計から、地域と子どもがふれあいを持ち、それが地域防犯に繋がるように願いを込めて、平成17年4月に結成された。
活動の目的
・犯罪から子どもを守る
・地域のふれあいを密にすることで犯罪・非行を防ぐ
・地域の連帯を深め、明るい中部小学校区を築く
活動の内容
学校の登下校の時間帯に合わせ、学校周辺の交差点あるいは隊員の自宅付近の通学路で、子ども達と歩いたり声をかけるなどの活動を実施しているほか、青色回転灯装備車両で定期的に学校周辺の防犯パトロールを実施している。
4月
24
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小規模な町村では職員が一人で何役もこなすことが多く、専任の職員を十分確保することは困難でした。合併によって現在の市町村の事務事業が一元化されれば、職員の仕事が専門化するほか、新たに専任組織や職員を置くこともできるようになり、高度な行政サービスを効率的に提供できるようになります。
なお、現在の全市町村の庁舎で各種申請等の窓口業務を行なうこととしており、住民は市内いずれの窓口も利用できることから、利便性も向上します。
4月
19
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合併によって町村長、助役、収入役、議会議員、一般職員等を削減することができ、人件費が大幅に減ることになります。砺波市は、平成十七年度から十年間で約一割(三億五千万円)削減できる予定です。
また、公共的施設の統合整備を検討しており、建設事業費も節減できます。南砺市では平成十七年度から十年間で約一割(九億六千万円)削減できる見込みです。
4月
15
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小規模な町村では職員が一人で何役もこなすことが多く、専任の職員を十分確保することは困難でした。合併によって現在の市町村の事務事業が一元化されれば、職員の仕事が専門化するほか、新たに専任組織や職員を置くこともできるようになり、高度な行政サービスを効率的に提供できるようになります。
なお、砺波市、南砺市ともに、現在の全市町村の庁舎で各種申請等の窓口業務を行なうこととしており、住民は市内いずれの窓口も利用できることから、利便性も向上します。
4月
08
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道路や公共施設の整備、環境問題への対応や観光振興などは、これまでの市町村域を越えて広域的な対応が可能になります。
例えば、南砺市の建設計画によれば、土地利用構想で四つのゾーンを設け、これまでの町村が持つ個性や文化を守り活かしながら、広域的なまちづくりを進めることにしています。
4月
03
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平成16年11月1日に県内の市町村が合併して、新しい市「南砺市」が誕生します。
新市ができるのは、昭和37年に小矢部市ができて以来、42年ぶりのことです。
この新しい市が今後どのようなまちづくりをしていくのかを紹介します。
【自然、文化、交流が織りなす創造とやすらぎの南砺市〈南砺市〉】
○福野町(南砺市役所福野庁舎)
○福光町(福光庁舎)
○井波町(井波庁舎)
○城端町(城端庁舎)
○井口村
○利賀村
○平村
○上平村
・人口 58,771人※(県内3番目)
・面積 668.86km2(県内最大)
新市の事務所所在地は、現在の福野町役場となります。なお、現在の各町村役場は、次のような形で業務を分担します。
分庁舎/各部局など行政機構を分担〈城端、井波、福野、福光〉
行政センター/各種申請等の窓口業務を実施〈8町村役場全てに設置〉
※富山県人口移動調査より(平成16年8月1日現在)